Slack
チャンネルで/whennotと入力すると、その場に日程調整が表示されます。メンバーはボタンで回答します。
Slack向けWhenNOT候補の期間を選んで、リンクを1つ送るだけ。みんなは都合の悪い数日をタップし(△ 微妙は半分として数えます)、WhenNOTが×の少ない順に日程を並べます。無料で、招待した人は誰もアカウント不要です。
空いている夜を覚えている人はいません。でも火曜がサッカーで、12日が結婚式なのは誰でも覚えています。だから、大丈夫かもしれない日に全部チェックするのではなく、ダメな数日に×をつけるだけ。何もつけない日は「参加できる」という意味です。
迷ったら△(微妙)に。△は×の半分として数えるので、日程を否定せずに順位に反映されます。
旅行、合宿、食事会には日にちを、会議や練習には時間帯を選びます。どちらでも、メンバーがつけるのは都合の悪いところだけです。
GoogleかMicrosoftを連携すると(複数のアカウントも可)、予定のある日に最初から×がつきます。確認して、違うところを直して、送信するだけです。
WhenNOTは各候補の×を合計し、少ない順に並べます。ヒートマップで各日に参加できない人数がわかり、タップすると誰なのかが表示されます。
日程を決めるのはあなたです。順位はあくまで参考です。WhenNOTは回答した全員に、決定した日程、どのカレンダーアプリでも使える.icsファイル、ワンクリックのGoogleカレンダーのリンクをメールで送ります。グループチャットに日付を書き写す必要はありません。
出欠表を作る(無料)日程調整でいちばん大変なのは、調整そのものではありません。最後の2人に回答してもらうことです。
まだ回答していない人には、1日後と3日後にリマインダーが届きます。手動でもいつでも催促できます。
幹事の役割をほかの人と分担できるので、あなたが不在でも日程調整が止まりません。
スライド、ポスター、掲示板に日程調整を載せられます。スマートフォンでスキャンして回答できます。
日程調整には、最初は名前の最初の部分だけが表示され、フルネームやメールアドレスは表示されません。結果を誰に見せるかは幹事が決めます。
それぞれが自分のタイムゾーンで回答します。タリンで夜の枠はニューヨークでは朝として表示され、結果では全員の回答が同じ時刻にそろいます。
チャンネルで/whennotと入力すると、その場に日程調整が表示されます。メンバーはボタンで回答します。
Slack向けWhenNOTWhenNOTを連携して、普段の言葉で頼んでください。日程調整の作成、回答状況の確認、最適な日程の読み上げができます。
アシスタントを連携比べるのは価格ではなく機能です。各行に出典があります。
| 機能 | WhenNOT | Doodle | When2meet |
|---|---|---|---|
| 回答方法 | 参加できない日に× | 候補に投票 | 空いている時間を塗る |
| 最適な日程に順位をつける | ×の少ない順 | 票を表示 | 重なりを表示 |
| ゲストはアカウントなしで回答 | あり | あり | あり |
| 幹事はアカウントなしで始められる | あり | アカウントが必要 | あり |
| 同じツールで予約ページ | あり | あり | なし |
はい。日程調整、カレンダーからの自動入力、リマインダー、結果、最終的な招待まで無料で、有料プランも、機能制限も、広告もありません。作成にアカウントは不要で、招待した人もアカウントは一切不要です。
人は空いている時間より、予定のほうをよく覚えているからです。都合のよい日をすべてチェックするより、参加できない数日に×をつけるほうが早く、何もつけない日は「参加できる」として数えます。迷ったら、△(微妙)は×の半分として数えます。
はい。時間帯の日程調整では、選んだ曜日の1日の時間の範囲内で15分、30分、60分の枠を使えます。会議の長さを指定すると、その長さの連続した枠で順位をつけます。
はい。GoogleカレンダーかMicrosoft 365/Outlookを連携すると(複数のアカウントも可)、予定のある日に×がついた状態で確認できます。「空き」になっている予定は無視され、手で変更した内容が優先されます。
グループに早く回答してほしいなら、なります。すべての候補に投票する代わりに予定のある日に×をつけるだけで、ゲストも幹事もアカウントなしで始められ、最適な日程に自動で順位がつきます。WhenNOTとDoodleの比較ページで、違いを出典つきで紹介しています。
日程調整では、最初は名前の最初の部分だけが表示され、結果を誰に見せるかは幹事が決めます。回答やアカウントはいつでも削除できます。