ChatGPTの場合
- 設定を開き、コネクタを探します。ChatGPTでは「アプリ」と呼ばれていることもあります。カスタムのものを追加してください。
- アドレスを貼り付けます。名前をWhenNOTにして、このURLを使います:
https://whennot.com/api/mcp - WhenNOTにログインして許可します。同意画面に、ChatGPTが求める権限(Polls、Booking pages)が表示されます。Allowを選ぶとチャットに戻り、連携が完了します。
WhenNOTを一度連携すれば、あとは普段の言葉で頼むだけ。アシスタントが日程調整を作り、未回答の人にリマインドし、予約ページの空き時間を探し、予定の予約や変更までして、その結果をチャットの中に表示します。
https://whennot.com/api/mcpcreate_poll · invite_to_pollcreate_pollget_poll_results · remind_poll_participantsfind_open_timesbook_timelist_bookings · find_open_times · reschedule_booking自分で呼び出す必要はありません。頼んだ内容から、アシスタントが適切な機能を選びます。名前は気になる方のために載せています。
指定した日付で、日にちか時間帯の日程調整を作り、すぐに共有できます。
作成したもの、共同幹事のもの、回答したもの、回答待ちの招待。
誰が回答したか、そして×の少ない最適な日程。
一度に10件までのアドレスに招待をメールで送ります。
まだ回答していない人にメールを送ります。1人につき1日1回までです。
日程を決定し、頼めば回答した全員にお知らせします。
選べる日程をチャットの中に表示します。
あなたとして、参加できない日や時間に×をつけます。
所有している、または主催者になっているページとそのリンク。
あなたのページの今後の予約と、ほかの人のページで入れた予定。
予約ページでまだ空いている時間を、1週間ずつ、あなたのタイムゾーンで。
その中の1つを予約します。あなたと主催者に招待が届きます。
入れた予定の日時を変更します。自分のページの予約なら、新しい候補をゲストにメールで送ります。
予約をキャンセルし、カレンダーの予定を削除して、両方にお知らせします。
アシスタントのコネクタ一覧にWhenNOTがあれば、そこから追加してください。なければカスタムコネクタとして追加します。どちらのアシスタントでも手順は同じです。メニューの名前はバージョンによって変わりますが、アドレスは変わりません。
https://whennot.com/api/mcphttps://whennot.com/api/mcp連携するとき、WhenNOTはアシスタントが求めた権限(Polls、Booking pages、またはその両方)を表示し、Allowを選ぶまで何も起きません。予約の権限を求めていないアシスタントは、予約を見ることも作ることもできません。
詳しくはプライバシーポリシー (英語版のみの提供です。英語の原文が優先されます。)をご覧ください。
いいえ。コネクタはWhenNOTのほかの機能と同じく無料です。カスタムコネクタを追加できるかどうかは、ChatGPTやClaudeのプランと設定によります。
いいえ。アシスタントに見えるのは、WhenNOTがあなたに表示する内容(日程調整とその回答、予約ページ、予約、ページの空き時間)だけです。カレンダーを読み取るのは、Webと同じくWhenNOTです。
いいえ。普通のWhenNOTのリンクやメールが届き、どのブラウザでもアカウントなしで回答できます。
アシスタントが機能に渡す内容(日程調整の名前、招待するアドレス、選んだ時間など)だけです。会話の内容は受け取りません。
アシスタントはすぐに、すべてのチャットでアクセスできなくなります。作成した日程調整、回答、予約はそのまま残ります。プロフィール › 連携アプリから解除するか、アシスタントの設定でWhenNOTを削除してください。
WhenNOTはログインつきの標準的なリモートMCPコネクタなので、それに対応したアシスタントなら使えます。開発とテストはChatGPTとClaudeで行っています。
コネクタのアドレスをChatGPTかClaudeにコピーしてログインし、最初の日程調整を頼んでみましょう。
無料・許可する前にできることを確認・いつでも連携を解除