Slackから離れずに日程を決める。
チャンネルで/whennotと入力すると、会話の中に日程調整が表示されます。チームは参加できない日に×をつけるか、ボタン1つで全日参加できると回答し、回答が届くたびにメッセージに最適な日程が表示されます。
- どの公開チャンネルでも
- チームにWhenNOTのアカウントは不要
- 回答が届くたびに更新
コマンド1つ、フォーム1つ、メッセージ1つ。
すべては会話の場所から始まります。誰も何もインストールせず、回答にWhenNOTのアカウントも不要です。
チャンネルで/whennotと入力。
どの公開チャンネルでも、WhenNOTを追加した非公開チャンネルでも、/whennotまたは/whennot createを使えます。日程調整は入力したチャンネルに投稿されます。
短いフォームがSlackの中で開きます。
イベント名、最初の日と最後の日、あなたの名前を入力します。メールアドレスはSlackのプロフィールから取るので、登録は不要です。
- 選んだ2つの日付の間の日にち
- 作成するとすぐにチャンネルに投稿
全員がメッセージから回答。
日程調整は4つのボタンつきでチャンネルに届きます。参加できない日に×をつける、全日参加できると答える、あとに回す、結果を開く、のいずれかを選べます。
- Mark unavailable:whennot.comのカレンダーへの自分専用のリンク。登録不要
- I’m fully available:ワンタップで、Slackから離れずに回答
- Remind me later:3時間後、その後24時間後にメールとSlackのDMでリマインド
- View results:whennot.comで順位つきの日程を表示
始めるボタンと、日程調整の一覧をひとまとめに。
SlackのサイドバーでWhenNOTを開くと、ホームタブにCreate New Pollボタン、作成した日程調整と回答数、回答した日程調整が並びます。スラッシュコマンドを使ったことがない人にも便利です。
日程調整のすべてが、チャンネルの中に。
- どの公開チャンネルでも
日程調整はコマンドを入力した場所に投稿されます。公開チャンネルならどこでも、アプリを追加すれば非公開チャンネルでも使えます。
- 書き出すのではなく、×をつける
メンバーは参加できない日に×をつけます。何もつけない日は「参加できる」として数えます。
- 全日参加できるならワンタップ
「I’m fully available」を押せば、リンクを開かずにSlackの中で回答できます。
- あとでリマインド
今は忙しいなら、WhenNOTが3時間後に、まだ回答していなければ24時間後にもう一度お知らせします。
- リアルタイムの集計
回答が届くたびにメッセージが更新され、今のところの最適な日程が表示されます。View resultsでWebの順位をすべて見られます。
- 無料
有料プランも人数の制限も、隠れた条件もありません。SlackアプリもWhenNOTのほかの機能と同じく無料です。
Slackアプリは無料ですか?
はい。プランも人数の制限も広告もありません。Web版のWhenNOTと同じです。
チームにWhenNOTのアカウントは必要ですか?
いいえ。「I’m fully available」はSlackの中で回答でき、「Mark unavailable」ではwhennot.comのカレンダーへの各自専用のリンクが登録なしで開きます。メールアドレスは各自のSlackのプロフィールから取ります。
/whennotはどこで使えますか?
どの公開チャンネルでも、WhenNOTを追加した非公開チャンネルでも使えます。日程調整はコマンドを入力したチャンネルに投稿されます。
日にちではなく時間で調整できますか?
/whennotで作る日程調整は日にち単位です。時間で調整するなら、whennot.comで時間帯の日程調整を作り、そのリンクをチャンネルで共有してください。
結果はどこで見られますか?
メッセージに回答した人数と、今のところの最適な日程が表示されます。View resultsを押すと、whennot.comで順位つきの日程とヒートマップ全体が開き、そこで最終的な日程を決定できます。
次の合宿は/whennotから。
WhenNOTをワークスペースに追加して、チャンネルでコマンドを入力し、都合の悪い日にチームで×をつけましょう。
無料・チームは登録不要